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カスタマーサポート・フィールドエンジニア向け
リアルタイムに進行する二つのビデオをマージ。
複合現実による遠隔サポート
MR(複合現実)を使って、ややこしい操作方法や複雑な説明も
簡単に相手に伝えることができます。
ビデオ通話サービスの遠隔サポート
MR技術により、別々の場所にいる二人の映像から、
あたかも同じ場所にいるかのように一つの映像を作り出し、コミュニケーションできます。
「複合現実」環境で、
ビデオ内に注釈をつけたり、ジェスチャーでやり方を示したり。
問題解決率・顧客満足度の大幅な向上
簡単に導入可能
特許取得済みのMR(複合現実)を使った遠隔サポートにより、
電話、メール、普通のビデオ通話の「伝わらないイライラ」問題をなくします。
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2019年10月9日~11日 デジタルものづくり2019に出展します

カスタマーサポート?リモートワーク?自粛要請?
すべてまとめてヘルプライトニング

リモートサポート、リモートワーク、リモート診療などなど、「リモート」と名のつくものがどんどん身近になってきています。
特に感染症の蔓延による自粛モードの高まりも相まって、「リモートで行うというメソッド」に、企業・個人がますます熱い視線を送っています。
その一方で長引く自粛が人々に「疲れ」を引き起こしているのも確か。

リモートワークでこちら側と向こう側の説明がうまくいかない。出張に行けない。仕事が進まない。事業継続に暗雲が漂い始め、このままじゃ会社の経営自体が危うくなってきている。

そんなときこそ「ヘルプライトニング」の出番です。

導入企業の声

特別な機器を買うことなく、普段使っているPC、スマホで使えるので簡単に導入することができました。

- フィールドエンジニア

出張することなく遠隔で顧客の問題を解決することが可能になったので、出張コストを抑えることができました。

– カスタマーサービスマネージャ

人材不足の時代、新人の育成は急務だが、このツールを使って技術の継承がとてもしやすくなりました。

- ベテラン技術者

ヘルプライトニング

ヘルプライトニングは、複合現実(MR)による遠隔サポートアプリです。

ヘルプライトニングが誇るMR技術により、物理的な距離という障壁を簡単に乗り越えることができます。

お客様とサポート担当者、技術者と現場担当者、患者様と主治医というシチュエーションなどにおいて、両者がどれほど遠隔地にいたとしても、ヘルプライトニングを使用すれば一気にその距離はなくなります。

特長・強み

その悩み、MR(複合現実)が解決します

現場に行かないといけない?いえ、そもそも出張する必要がないのです。

でも、画面上で確認できても、道具をどう動かすか、機器のややこしい動きをどう伝えればいいのかわからない?

ヘルプライトニングのMR(複合現実)技術は、単なるビデオチャットではありません。お互いの見えている映像を、リアルタイムでマージ(融合)してしまうのです。

自分のカメラの前で指を差し入れれば、相手の画面上にも指が映し出されます。必要なヘルプがまさに「その場」で共有され、スムーズに解決方法を確認・実行できます。

ヘルプを「受ける」方も「与える」方もストレスフリーに

スマートグラスだのVRゴーグルだの、何やら重々しいデバイスは必要なし。自分のモバイルデバイスでささっと対応。あなたの画面にするするっと入り込んでくるサポート担当者。
 
ビデオ上で問題の箇所にマーキングする、自分の手でジェスチャーを示して必要な動きを視覚的に伝える、ここぞというところで映像をフリーズさせる。
 
豊富な機能で、確実なヘルプとサポートを。
iOSとAndroidに対応しています。

ヘルプライトニングを使えばウイルスに感染することもありません

自宅待機や自粛要請で思うように家を出ることのできない患者さん。高熱で診療所やクリニックに来院することが困難なお子さん。

そんなシチュエーションでも、ヘルプライトニングは威力を発揮します。

医療従事者は院内感染というリスクに晒されることなく、患者さんの様子や状態を知ることができ、的確な医療指導を行えます。

粘り強く事業を継続

度重なる自粛要請、公共の交通に影響の出る行動制限やテレワークなどへの急激な業務転換などにより、多くの企業が「如何にして事業を継続していくのか」頭を悩ませています。
 
感染症蔓延拡大のリスクにより、サポート技術者やメンテナンス業務の現地提供が困難になったとしても、ヘルプライトニングの「物理的距離をものともしない」革新的技術により、自社ビジネスにおける生産性を落とすことなく、困難な状況下においても事業を粘り強く継続していき、ひいては将来の事業成長に貢献することが可能です。

こんな課題にヘルプライトニングが「効く」!

サポート担当者が現場に行ってしまい、出払っているという状況を回避できます。
担当者が現地に行く必要がないため、エンジニア不足を解消。
迅速な対応で顧客満足度もアップ。​
現場に近いサポート担当者を派遣、スキルの高い技術者を遠隔サポートに回して的確なサポートを提供することで、問題をスムーズに解決。
かさむ出張コストと時間を大幅に削減。​
ビデオチャットではないMR技術。 お互いの見ている映像を一つにマージし、具体的な操作を手でそのまま伝えることができます。
画面固定や画面書き込みツールも利用しながら、何をどうしたらいいのか的確に伝えることができます。​

感染等の危険性が発生している特殊な状況下でもヘルプライトニングを使用して、状況把握・指導を提供できます。
医療従事者や自社従業員、技術者を危険な現地に派遣することなく、問題解決に導くことはもちろん、自社ビジネスの生産性を落とすことなく事業を継続することができます。

熟練技術者に常駐してもらい、ケースバイケースで若い技術者を遠隔でサポートすることが可能です。
若い技術者は、実際に目の前に熟練技術者がいて操作をしているような指導を受けることができるため、技術の継承のみならず、遠隔OJTを実施することができます。

すぐそばにいるかのようなアシスタントをリモートで

「ジェスチャーなど非言語の情報があると
会話内容の理解のスピードが上がり
全体的に顧客体験が向上する。」

–  Journal of Nonverbal Behavior

「非言語の情報のほうが言語による情報より
430%も効果的である。非言語の情報は
コミュニケーションを10倍効果的にする。」

–  British Journal of Clinical Psychology

導入効果

向上させます

解決率

スピード

顧客体験・満足度

事業継続性

削減します

遅延

出張コスト

無駄

ダウンタイム

創出します

差別化

新たな成長

顧客ロイヤリティ

より優れたサービス

導入企業

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